書けない日も大丈夫
日記が続かないあなたへ
日記が続かないと、 「自分は意志が弱い」 「何をやっても三日坊主」 そんなふうに自分を責めてしまうことがあります。
でも、日記が書けない日があるのは 怠けているからではありません。
ただ、疲れているだけかもしれません。
日記は「毎日書くもの」じゃなくていい
日記は義務ではありません。 書けない日があっても、 何も失敗していません。
まめここでは、 - 空白の日があってもいい - 1週間ぶりでもいい - 一言だけでもいい
そういう前提で使ってほしいと思っています。
再開するときのコツ
書けなかった日のことは、書かなくて大丈夫です。
代わりに、こう書いてみてください。
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「今日は久しぶりに書いてみた」
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「何を書いたらいいかわからない」
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「とりあえず開けた」
それだけで、もう立派な再開です。
日記は、 「続けられる人が偉い」ものではなく、 「戻ってこられる場所がある」ことが大切です。
まめここは、 前向きになるためのアプリではありません。
今のあなたを、そのまま置いておくための場所です。
続かなくても、 うまく書けなくても、 自己肯定感が低くても、
それでも使っていい。
そんな場所であり続けたいと思っています。